あなた、開運のサインが見えるよ! なんて言われたら、嬉しくなって、いつも以上に「やる気」が出たりもします^^ 反対に、特別信心深いわけでは ない人だって、明らかに縁起が悪いと知られている行動は避けたいものですよね。
 
縁起が良いゲン担ぎといえば、例えば受験生に差し入れするお菓子ならキットカットが人気だったり(きっと勝って・キットカッテ・キットカット…) おにぎりなら五角形にしたり(五角・ゴカク・ゴウカク=合格☆)
 
受験に限らず、幸多い展開を… と祈願する縁起良い食べ物にはタコも良いといいます(タコ=多幸)
 
語呂合わせ?ダジャレ?という気もしてしまいますが、 素直に楽しく信じる心が良い結果を招くのですね。
 

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願いが叶う人の共通点:習慣、秘訣

 
願掛けのときには、もっと、もっと!という心が強くなりがちですが、 もっと幸福を… と願うとき、逆に幸福を遠ざけないために知っておきたい大切なポイントがあります。
 
それは、今、自分は幸せなのかな…? 疑ったり問いかけたりすること。
 
幸せじゃないのかも(汗) と意識したとたんに、幸せじゃない要素のほうにフォーカスすることになって、意識を向けたものが拡大するのが、人生なのですね!
 
私も、知らなかったときはコレ(「こうなったら、嫌だな~。コレだけは、避けたい!」と、望んでいないことのほうに意識を向けてしまうこと)やってたな~ と、納得でした。
 

願望実現上手な人が共通して習慣にしている秘訣は、
 
自分が望まないことを知るほどに、望むほうに意識を向ける
 
ということ。スポーツ選手なども、どんどん伸びる人に共通してみられる特徴は、時に悔しい結果に終わったときにも今後の向上につなげる視点を持っています。
 
「常に、望むほうにフォーカスする」というシンプルな習慣で、流れは本当に変わります☆
 

願望の実現を遠ざけるNGワードとは?

 
願っていることがあるとき、禁句なのは・・・ 「なりたい」なのだと知ったときは、驚きました!
 
なりたい自分 って、すごくポジティブな良い言葉のように思われますが、「なりたい」と言っている限りは、なれていない自分の波動に同調していて、いつまでも、なりたいと願っている自分=なれていない自分 で、あり続ける悲劇を引き寄せてしまうのですね(汗)
 
そんな状況に陥らないための大事なポイントは、既になっている自分を、いかにリアルにイメージできるか?
 

願っていることがあるとき、得たいものが手に入る前に「するか、しないか」願いが叶いやすい人の秘密は…
 


 
あなたの願いも、「現実化」へ、向かいますように… ☆
 

毎日の幸せが増える!願いが叶う簡単な習慣

 
なんか、最近、 低調ぎみ…と感じる時期は、どなたにも訪れるものですよね!
 
「運気の波」などと表現されたりしますが、思うように物事が進まない。気分悪い…汗 そんなとき、心のなかで、どんな「つぶやき」が再生されているか?
 
観察してみることによって、低調の波からの回復が早いか、低迷が長引きがちか。見えてくるのですね。
 

マズい例を言ってしまうと、自分は何も悪くない! 誰か他の人や組織や、周りの環境のせいで、自分は不幸!
 
自分の外部にある要因が、変わらない限り自分が幸せになるのは不可能なんだ!
 
そんなふうに、不幸の原因は外側にあると思い込んでしまう場合、低調の波は長引きがちになって、人生全体でたどり着けるゴールを高めることを困難にしてしまいます。
 

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願いが叶う方法・おわりに

 
運気の低迷を感じるときほど、外側に毒を吐くかわりに、「今できる自分のベストは?」 そんなふうに問いかける習慣が、人生全体の幸福度を高めてくれるのですね☆
 
◆ 自分が望まないことを知るたびに、「じゃあ、何を望むのか?」望むほうに意識を向ける
 
◆ なりたい、なりたい、なれてない…(汗)というスパイラルにはまり込むかわりに、叶った自分のつもりで感謝
 
◆ 良いときも、そうでないときも、「今の自分でできるベストは?」
 
日々の快適さが、別次元に大きく変わった秘訣だと実感しています。ぜひ、試してみてください^^
 

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